最悪な1日を過ごした人々10選

人生には、どうしようもなくついていない日があります。

そういう日は、美味しいご飯でも食べて電撃ランキングで笑っていただきたいのですが

一つ忘れないでほしいのは、この世の中には自分よりもついていなかった人もいるということです。

今回は、そんな最悪な1日を過ごした人々を10人見ていきましょう!

10.頭上注意

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ブラジルのリオデジャネイロでは、イヌの散歩をしていた女性の頭に、ヤマアラシが落下し200本以上の棘が刺さってしまいました。

女性は、抜けにくいヤマアラシの棘を一本一本抜かなければならず災難な1日になってしまいました。

9.ジェットコースター

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こちらは、ジェットコースターが故障し、途中で停まってしまった様子です。

落ちるかもしれない状態で数時間クレーン車が来るのを待たなければなりません。

こんな経験をしたら、ジェットコースターに乗るのがトラウマになってしまいそうですよね。

8.大惨事

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こちらは、たくさんの卵を搬送中にこぼしてしまい、1日かけて片付けをしている様子です。

仕事のミスは誰もがあることですが、これはその中でもトップクラスの悲劇なのでは無いでしょうか。

7.こんなはずじゃなかった

この男性は、パラシュートでカッコよく着陸するはずでしたがパラシュートが街灯に引っかかり宙ぶらりんの状態になってしまいました。

たくさんの人に写真を撮られてニヤニヤされるだけでなくぎっしり詰め込んだ1日の予定が

全てキャンセルになってしまいました。

6.悲劇

彼は、何時間もかけて丁寧にサンドイッチを作りやっと完成させたスペシャルサンドイッチセットを誇らしげに掲げています。

しかし次の瞬間には、バランスを崩し、全てこぼしてしまいました。

彼の悲しげな表情が全てを物語っていますね。

5.破裂

炭酸飲料を寒い時期に車の中に一晩置いておくと、破裂してしまうことがあります。

休みの日の朝にこれを発見した男性は、とても衝撃を受けたことでしょう

4.努力が水の泡

一生懸命作ってきたケーキをこぼして、こんな状況になってしまったら誰だって泣きたくなってしまいますよね。

掃除もしなければいけませんし、唯一の抵抗は、写真を撮ってツイートすることくらいでしょうか。

誰もが一度はやってしまった経験がありますよね。

3.

彼女が鍵が折れるくらい強く回していたのかは定かではありませんがこの状況では、鍵全体を取り替えて貰わないといけません。

この鍵の持ち主がトイレがしたくてたまらない状態じゃなかった事を祈ります。

2.最期の旅

棺の中の人は、自分が安らかに眠った後に、まさか車から放り出されるとは思ってもみなかったでしょう。

運転手も、ビックリして後ろを小走りで確認しにいきますが、時すでに遅し・・。

彼は、窓が割れた理由を、会社と遺族に説明しなければなりませんでした。

1.ダーツの矢

こちらは、ダーツの矢が男性の足に刺さってしまっています。

友達がかなり下手だったのか、自分の腕の未熟さからなのかはわかりませんができれば一生で一度もこんな目にはあいたくありませんね。

via..Lifebuzz

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