え?まだその眉毛してんの!?最先端の眉毛のデザイン8選

眉毛だけでも、顔の印象は大きく変わるものです。
そのため昔から、細眉、太眉など、様々なデザインの流行が存在しました。

しかし、今回紹介するのは、見たこともないようなあっと驚く眉毛のデザインです。
是非この夏、眉毛を変えて、気分をハイにしてみてはいかがでしょうか?



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8.羽のような眉毛

(image..thesun.co.uk)

眉毛の中央から羽のようなデザインに仕上げてあるこちらの眉毛は、フィンランドのメーキャップアーティストであるステラ・シロネンが発案しました。

ステラが、インスタグラムにこの眉毛の画像を投稿したところ、批判する人も多くいましたが、芸術的であるという反応もあり、大反響を得たそうです。

7. レインボー眉毛

(image..realstylenetwork.com)

英語のRainbow(虹色)とBrow(眉毛)をあわせて、”Rainbrow” という造語が作られるほどのトレンドとなったのがこちらの虹色の眉毛です。

ミュージックフェスなどが開催される季節や、週末のパーティーなどにはもってこいのデザインです。

是非この夏この眉毛にして夏フェスなどに行ってみてはいかがでしょうか?
お仕事に戻る際には気を付けてくださいね。

6. 眉毛下の眉毛

(image..look.co.uk)

世界のトップモデルであるジジ・ハディッドが行ったのが、シルバー系の色をつかった線を眉毛の真下に書くという斬新なデザインです。

この彼女のデザインに影響されて、写真のようなシルバーだけではなく、様々な色を使ってみたり、書く場所もこだわったりする人が続出したそうです。

5.ドラゴン眉毛

(image..thesun.co.uk)

オレゴン出身のメーキャップアーティスト、Harlibiが作成したのが、まるでゴジラの背中を思い立たせるようなギザギザの眉毛です。

細かくブラシで整えて、一つ一つの角を作っているそうです。

なんと、彼女がこの写真をインスタグラムに投稿したところ、6,000ものいいね!を獲得し、新たな眉毛のトレンドとなりました。



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4. ワイヤー眉毛

(image..today.com)

眉毛にワイヤーをつけるという方法で作られたインパクト抜群のこの眉毛は、1990年代に流行した眉毛です。

90年代で終わったトレンドと思われましたが、なんと2014年9月9日にジョーイー・ヒーリーがランウェイにてこの眉毛で登場し、トレンドを再度復活させました。

しかしトレンドはそう長くは続かず、2014年以降、再度廃れていってしまったそうです。日本でやっている人をみたことがありませんよね!

3. キラキラの眉毛

(image..brit.co)

少しのキラキラを日々の化粧に取り入れるのは今でも、流行っていますよね。しかし、こちらでトレンドとなった眉毛は、なんとキラキラときらめく眉毛です。

このきらめく眉毛は、リップグロスを使用することで、1日中きらめきを保てるようになっているそうです。是非一度触ってみたいですね。

2. 彫刻風の眉毛

(image..stylecaster.com)

テキサス州出身の、アレクサ・リンクというメーキャップアーティストによって作成されたのが、まるで彫刻のように描かれた眉毛です。

2017年4月に初めてこの写真をインスタグラムに投稿したところ、何週間もトレンドとなったそうです。この美しい眉毛の作成方法は詳しく記載されていませんが、おそらくテープや、特殊なアイライナーや細かいブラシなどを使用したのではないかと言われています。

なかなか日々の生活でこの眉毛を書くことはないと思いますが、写真で見る限り神々しいですね!



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1. 葉っぱモチーフの眉毛

(image..asia.be.com)

あの有名なコスメティックブランド、NARSのインスタグラムを通して紹介されたこちらの葉っぱをモチーフにした眉毛の作り方はとっても簡単です。

眉毛の形に沿って上に向かって線を描いていくだけです。

近くで見ると、まるで松ぼっくりのように見えますが、全体像はとても美しい仕上がりになっています。

via..oddee.com

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  1. 「え?まだその眉毛してんの!?」って、
    仕事や日常生活で出来ないただのアートメイクなのに何言ってんの?w
    毎日昼夜関係なくどこでも許されるデザインじゃないものを、太眉細眉等の流行と一緒に語るなよ

  2. イヤ…大丈夫…普通で良いです。彫刻風なんてゴルゴ13じゃん。

  3. パリコレとかのランウェイメイクなら分かるけど、日常でこれができる人はぶっ飛んでる。

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