森で食品用のラップにスプレーで動物を描くアーティスト

 ロシア・モスクワ出身の現代グラフィティアーティスト、エフゲニー・チェスさんは、市街地の壁や住む人に迷惑をかける場所にスプレーで「落書き」をする代わりに、食品用のラップの上にグラフィティを施す手法を考え出しました。

 彼はこれをセログラフィティと呼んでおり、今までに様々な動物を描いています。

 森の中でリアルな動物を魅せるセログラフィティは、まるでそこに動物がいるのではないかと思えるほどの臨場感があります。

 今回は、そんなセログラフィティを6つご紹介します。

〜エフゲニー・チェスさんの Facebook | Instagram.com



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