12年間 窓の写真を撮り続けた結果・・悲しみのラストが!?

 思い出の風景はありますか?

 いつもそこにいけば見れると信じているその風景も、時代の移り変わりとともに、変化しています。

 イスタンブール在住のアルペール・ヤシルタスさんは、自分の部屋の向かいの小窓を12年間見ながら生活してきました。

 すっかり生活の一部となっていた小窓ですが、同じアングルから毎日見ているうちに、その時々で表情が違っていることに気が付き、写真家でもあるアルペールさんは小窓の「表情」を写真に収め始めました。

 思い出の詰まった小窓でしたが、ついにお別れの日が訪れました。お向かいさんが自宅を改築工事することにしたのです。

 今回は、多くの人を引きつけた小窓を最後の瞬間まで撮りつづけた、16枚の写真をご紹介します。



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あなたの思い出の場所に、足を運んで見てはいかがでしょうか?



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