ゾッとする奇妙な未解決事件8選

私たちの身の回りには、神隠しや幽霊の存在、異次元との干渉、人体の不思議、生まれ変わりといった、誰にも説明することができないような出来事が少なからず起こっています。

今回は、そんなゾッとするような奇妙で不可解な事例を8つご紹介します。

是非暗い部屋で一人っきりでみてくださいね!



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8.失踪した韓国の少年

(image..therichest.com)

1991年3月、韓国の少年5人が山に「カエルを捕りにいく」とでかけたまま行方不明になりました。警察30万人以上の捜索にも関わらず、何の証拠も見つからず、10年の時が流れました

そして2011年のある日、森に散策に出ていた男性が彼らの白骨遺体を発見しました。当初死因は低体温症と見られていましたが、4人に頭を鈍器で殴られた外傷が見つかり、最後の一人は頭をショットガンで撃ち抜かれていたことが判明しました。

なぜ彼らが殺されたのかわからないまま、2006年に時効となり事件は未解決のままになっています。

7.患者が発生させた有毒ガス

(image..therichest.com)

1994年、グロリア・ラミレスは病院に急患としてかつぎこまれました。意識が混乱しており、呼吸過多と脈拍異常の症状がでていた彼女には、鎮静剤が打たれましたが、なかなか効き目がありませんでした。

この時、救助員は不可解なことに気がつきました。

彼女の体が奇妙な油膜で覆われ、息はフルーツとニンニクを混ぜたような匂いを発し、そして採取した血液は、白濁したかと思うとアンモニアのような臭いがたちこめていたのです。

そして集中治療室で救護にあたっていた看護師3名が次々と、体調不良を訴えたのです。結局、病院スタッフ23名が体調不良を訴え、5名が入院という異常事態になります。

そのままどうすることもできずに、グロリアは結局腎不全で死亡してしまいました。

病院スタッフのやらせだったとの見方や、患者から有毒ガスが本当に発生したのか、多くの議論がなされましたが未だにはっきりとしたことはわかっていません。

6.ポロック夫妻の娘達は生まれ変わったのか?

 

(image..therichest.com)

1957年イギリスのポロック夫妻は自動車事故で最愛の娘を2人失いました。

突然の事故に夫妻は悲しみ、子供が生まれ変わってくれることを願いました。そんな悲しい事故から1年後、この夫婦は、双子の娘を授かり無事に出産しました。

しかし、驚くことに、生まれた双子は、それぞれ亡くなった2人と同じ場所にあざを持って生まれたのです。

その双子が4歳になったある日、故郷の街に帰ってくると、彼女達は、亡くなった姉達が通った学校や公園について突然語り出し、また遊びに行きたいと両親に言い出したそうです。

この記憶は5歳になると消えてしまったそうなので、今となっては真相はわかりません。

5.スキンウォーカー牧場は異世界への入り口

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ユタ州にあるスキンウォーカー牧場は夜になるとポルターガイスト、浮遊する発行体オーブ、異次元への入り口、黒い三角形のUFOや、 ビッグフット風の猿人、巨大な熊や、ミステリーサークル、牛のバラバラになった遺体、磁場の異常など、実に100件にもなる怪現象が目撃されています。

すでに50年以上研究がされていますが全く原因は不明で、現在は閉鎖されています。もともとここはネイティブインディアンに恐れられる化け物が出る場所だったそうで、どこか別の世界につながっているといわれています。



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4.暴走車が去った後聞こえたなぞの声

(image..therichest.com)

友人と海へのドライブを楽しんでいたある少女が不思議なものに遭遇しました。彼女が10歳だった頃、海に向かってドライブをすることになったそうです。気持ちのいい風に吹かれて、寂れた工場のそばを通りかかった時のこと、前の車が突然のターンをした為、危うく事故を起こしそうになります。

かろうじて避けて急停車したその瞬間「よく避けたな!」と大きな嘲り笑いがどこからともなく聞こえてきたのです。あたりを見回すも寂れた工場があるだけ、そしてさらに奇妙なことに、ほかの車の運転手も怪訝な顔をして車を降りてこういったのです。

「今の声聞こえた?!」あたりはシーンと静まり返って無人の荒野が広がっていました。

3.エイリアンと戦ったファミリー

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1955年8月21日、家族は、大人8人、子供3人を乗せて、ケンタッキー州のホプキンスビル警察署に駆け込みました。話を聞くと、眼が赤く光るエイリアン数十体と銃撃戦をしたというのです。

彼らは夜通しエイリアンに向かって銃を撃ち続けましたが、木から木へふわふわと飛び回っていたエイリアン達には効かず、銃弾がはじかれてしまったといいます。

その困惑した様子に、すぐさま合計10人の警官が現場に駆けつけましたが、事件の証拠は何も見つかりませんでした。

フクロウの見間違いと科学者は指摘しますがUFOの専門家はいまだに否定しています。

2.箱の中の少年

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1957年2月25日、ある大学生がデパートで箱の中から少年の遺体を発見しました。4~6歳と推定された少年は、毛布で巻かれて、箱に詰められた状態で置き去りにされていたのです。
警察は少年の身元を特定するため、写真を公開しましたが、家族から連絡はありませんでした。指紋からも手がかりはつかめず、やがてアメリカでは「無名の少年」として知られるようになりました。

判明していることは、死後に髪の毛が切られていることと、死亡する数時間前に何も食べていないこと、手足にシワがあり生前水に浸かっていた可能性があること、そして頭部への打撃が死因であることでした。結局彼の身元は未だにわかっておらず、迷子のままです。



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1.オーバートーン橋

(image..therichest.com)

1950-60年代、オーバートーン橋は犬が飛び降りる橋として有名になりました。1年に大体1匹、決まって鼻の長い犬が快晴の日に15m下の谷底へダイブするのです。

なぜ犬がこの橋から飛び降り自殺をするのか専門家達が調査したところ、どうやらミンクの尿の香りに誘われたのではないかという結論に至ったのですが、そのあたりにはミンクは生息していませんでした。

そして飛び降りの悲劇は、犬だけに留まりませんでした。ケビン・モイ氏は生後2週間の息子を橋から投げ落としました。彼は子どもが悪魔の化身だったから投げたと証言し、彼自身も何度もその橋で自殺を試みています

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  1. なんかよくある話っつーか
    もっとヤバイ事件たくさんあるだろ

  2. ただのくだらないオカルトまがいの作り話と、実際に犠牲者が出てる未解決事件を一緒にするのは不謹慎だと思う

  3. 朝鮮人、イギリス人、アメリカ人は異常者だから滅ぼしてもいいんじゃないかと思いました。

  4. 韓国の事件は、すぐに想像つくだろ・・・ 北から入国したスパイか犯罪者が森でなにかをしていたのを目撃してしまって口封じ殺されたんだろ・・・ 殺人の犯人を特定できず 未解決で時効になった件を ミステリーってアホか・・・

  5. 韓国のは北朝鮮工作員がらみだと考えたら不思議でもなんでもないでしょ

  6. オーストラリアのタマム・シュッド事件は謎めいていて興味深い
    あと、戦慄するのは3階建ての殺人ホテルを建築して
    200人以上殺害したと言われるH・H・ホームズとか

  7. ディアトロフ峠事件
    SSオーラング・メダン号事件
    あたりはマジで不気味だよな

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