世界の不気味な公園・遊具8選

公園といえば子供たちが、遊びを楽しむための場所ですが

中には、笑顔になるどころか泣き出してしまうような公園が存在しています。

今回は、そんな不気味な遊具と公園を8つ見ていきましょう!

8.魔女の公園

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この公園には恐ろしい魔女のような遊具があります。

こんな不気味なものを作って子供たちが笑顔になると思ったのでしょうか?

まるで儀式かなにかを行っているように見えますよね。

7.ネズミ捕り

この光景は日本の公園ではまず見られないでしょう。

巨大なネズミ捕りにかかったネズミが痛みに苦しみながら必死にもがき苦しんでいます。

日本であれば、すぐに撤去されそうですね。

6.ムカデマン

もし彼女とロマンチックな雰囲気になりたいのであれば、この公園には絶対に来るべきではありません。

ここには犬とワニ、人をつなぎ合わせた不気味な遊具があります。

ホラー映画に出てきてもおかしくないこの遊具をなぜ公共の場所に作ったのでしょうか。

5.焼け焦げ公園

アメリカのダラスにあるこの公園は、火災に見舞われ、その時に多くの人が亡くなってしまいました。

噂によるとその時亡くなった霊が未だに彷徨っていると言われています。

火災の原因は、放火魔の仕業か、近所の子供の火遊びだったのか、未だにわかっていません。

4.首輪?

この遊具は、子供が遊びやすいように考えて作ったのだと思いますが

どことなく首つりを連想してしまいますよね。

3.恐怖のドラゴン

ドラゴンは、子供にとって憧れの存在です。

ドラゴンの遊具を作れば、間違いなく子供たちが集まると思ったのでしょうがこちらの遊具には、子供が誰一人寄り付きませんでした。

2.おサルの生首?

おサルの生首がぶら下がる公園ほど怖いものはありません。

人間の生首ではない分、子供の多い公園ということで考慮してくれたのでしょうか。

1.プリピャチ公園

世界最悪の原子力事故がチェルノブイリ発電所の近くで起こるまでこの公園は子供たちで溢れていました。

しかしあの事故によって人々は避難を余儀なくされてしまいました。

現在も危険なエリアのため、子供たちがこの公園で遊ぶことはありません。

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