まるでアート!?自作されたスーパーファミコン風ニンテンドースイッチカバー

今や飛ぶ鳥を落とす勢いで売れ続けているニンテンドースイッチですが、カラーは、グレーとブルー&レッドの2色しかありません。

大抵のゲーム機は、多くのカラーを用意しているものですが、ニンテンドースイッチのオリジナルデザインは特に面白みがありません。

しかし、そんなニンテンドースイッチを自らの手で作り変えた強者がいます。



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・こだわり

韓国在住のハンドルネームClown TVさんは、懐かしのスーパーファミコン風ニンテンドースイッチのカバーを自作して、動画を公開しています。

しかもジョイコンだけでなくドックのカバーも自作するこだわりようです。

ゲーム機カバーを自作する人は最近多いですが、彼の作品は群を抜いています。



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こちらの動画を見てわかるように、ドライヤーを使って貼り付けていくのですが、機器に影響が出ないようにしながらも、ムラなくシールを貼っていかなければなりません。

動画では総作業時間がわかりませんが、そう簡単な作業ではないことは明らかです。

ここまで完成度が高いものを作るには、かなりの時間を要することは間違いないでしょう。

おそらく任天堂は、ニンテンドースイッチの新しいデザイン開発をすでに始めていると思いますが、その中には、スーパーファミコン風のものや、その他の任天堂ゲーム機風のものが出てくるかもしれません。

公式のものが販売されたら迷わず購入するでしょうが、その日が来るまでこの動画を見て期待を膨らませましょう!

via..geek.com

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