絶対に触れてはいけない男性のコンプレックス5選

 普通に会話をしていて、無意識に男性を怒らせてしまったことはありませんか?

 それは男性に対してタブーな質問をしてしまったからなのかもしれません。

 逆にいうとこれから紹介する5点に気をつければ、男性を怒らせることはないでしょう。

 今回は、そんな男性が悩む5つのコンプレックスを見ていきましょう!

 



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1.女性関係が少ない

 「今までに何人の女性と付き合った?」と聞かれてドキッとしたことがある男子もいるはずです。

 付き合った人数や、女性関係などに、男性はとても敏感で、ある意味、付き合った女性の数=男の勲章的なところがあります。そのため、時に、彼らは元カノの人数を、顔の表情を一切変えずにごまかします。

 噂によると、2〜3倍に水増ししているとも言われています。

 また何人の女性と枕を交わしたのかも男性によっては、最重要機密事項なので、何があっても聞かない方がいいでしょう。場合によっては国が滅ぶことになります。

 もし聞いてしまった場合は、さらっと受け流してください。

 

2.身長

 身長の低さを気にしない男性はいません。

 もちろん、背が高いというだけで女性が恋に落ちるということはなく、身長を気にしていない女性も多いのですが、男性にとって身長は、生物、いやオスとしての強さの象徴的なところがあり、とにかく非常に気になるポイントなのです。

 確かに、身長が低い男性が、身長の高い女性に向かって、「俺がお前を守ってやるよ」といっても説得力がないのも確かです。

 また雑誌などで、理想の身長が175cmくらいと聞いて、シークレットブーツを仕込んでいる人もいます。街で並んで歩いた時に、女性の身長の方が男性よりも高いことにもコンプレックスを感じています。

 これも全てはメディアの洗脳なのですが、何にしろ、男性の前で身長についてあれこれいうのはNGです。

 

3.金/学歴

 顔や身長に恵まれなくても、自分の努力で手にすることができるものが、「お金」です。

 しかし、現実的にこの資本主義社会の中でお金をたくさん稼ぐのは、非常に難しいことです。女性がいくら「共働きも多いんだし」と言っても、やはり男性としては、「自分が大黒柱にならなくては!」と思っているものです。

 また、年収のハードルは年齢が高くなればなるほど、上がっていきます。

 学歴も同じです。誰もが知っているような有名大学であれば、胸を張って言いたくなるかもしれませんが、あまり知られていないFラン大学の場合は出来れば言いたくないのが本音です。

 学歴コンプレックスが強い男性は、聞かれただけで「バカにされた!」と思う人もいるので、気をつける必要があります。

 



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4.毛

 やはり、男性の悩みの1つが、毛です。すね毛や胸毛、腕毛にギャランドゥーは、濃くても気持ち悪がられるんじゃないか?薄くても男らしくないんじゃないかと、気になってしまうものです。

 中でも一番気になるのは、何と言っても頭髪の薄毛でしょう。

 更に悲しいことに薄毛も体毛の濃さも、男性ホルモンが関係すると言われており、頭は薄毛なのに、体毛は濃いというダブルパンチに会う男性もいます。

 神様はなぜこんな苦行を男性に与えたのでしょう・・。

 しかし、実際問題髪が薄いことを気にしていない女性がいるのも確かです。これは、男性の過剰な自意識なのかもしれません。

 

5.体格

 チビ・ハゲときて、最後は、デブです。そう、男性は体格にも敏感です。

 特にデブだったり、ガリガリだったりというのはモテないといわれているため、とにかく、体は大きくガッシリとしていて、適度に筋肉がある細マッチョになりたいと思っている男性はたくさんいます。

 それは、ライザップなどのジムが人気なことからもわかりますよね。

 女性もそうですが、相手の体型に関してはあまり触れない方がいいでしょう。

 

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